2008.10.25

白神ふれあいデー&感謝祭で楽しむ

坊主が白神ビジターセンターふれあいデーという小チラシを学校からもらってきて、3D映画を観に行きたいということでしたので、朝イチで出かけました。

行ってみると、初回上映にあわせて開会式があるということで、関和典村長や議会の方々、教育長も来賓としてきていまして、これまでのセンターのふれあいデーだけでなく西目屋村としての第1回白神感謝祭も併催なのだそうです。
白神館の蝦名副支配人によると、昨日は西目屋小の子どもたちに先行上映して大喜びだったという3D映画ですが、大スクリーンから本当に飛び出してくる迫力で大人でも楽しめるものでした。
ちなみに、アトラクションに一瞥もくれない相馬市長とは違って、関村長以下全員が映画を観て行かれたことも報告しておきます。
見終わってからは、クイズに答えてセグウェイに乗ってきましたが、二日間で数千人の人出があるそうですし、ぜひ多くの方に白神山地の紅葉とあわせてイベントを楽しんでいただきたいと思います。

IMG_2505.JPG

ちなみに、3D映画の上映時間は、9:00・12:00・16:00の3回です。

2006.10.07

西目屋との縁、結ばれず

在介協全国大会から戻るために、羽田空港に向かっている途中でメールが入り、西目屋村保健センターの改修は別の法人に決まったとのことでした。
村長の関さんばかりでなく、審査委員会の委員のほとんどを知っているだけに、何とか通るのではと思っていましたが、まさに捕らぬ狸の皮算用でした。

ただ、これまで特養を経営してきたところとは別の法人が参入することになったのは、独占状態でなくなるという意義がありますし、これで逆に関さんにはアドバイスを中立の立場からできると思えば、負け惜しみながらこれでよかったとも思えます。
何はともあれ、これからも西目屋村の動きに注目していきたいと思います。

2006.09.21

改修計画プレゼン

今日の午後、西目屋村保健センター改修による地域密着型サービス公募に関するプレゼンテーションが行われました。
8月末までに計画を提出したのは結局5法人ということでしたが、控え室で顔を合わせてみると、当方以外の4つは事業拡張をこの数年精力的に行っているところばかりでした。

実際には10分という短い時間でプレゼンテーションというよりもヒアリングという形で質問に答えるので終わってしまいましたが、旧知の方がほとんどの委員の方々に、目屋と相馬の縁を大事にし、適正なサービス実施によって西目屋村に貢献したいという思いが伝わってくれたらと思っています。

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