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2009.05.09

新郎新婦が結ぶ主賓同士の縁

長慶苑の職員、新谷大君のウェディングパーティーがあり、喜んで出席しました。

会場を間違えていたせいでギリギリで駆けこんだのですが、焦って受けつけしているところで声をかけてきたのは新婦の上司で主賓である健生病院の小島俊夫さんでした。
実は、小島さんとは4月に行われた認定審査会全体会の懇親会で一緒になり、話がはずんで二次会まで行ったばかりでしたので、何という奇遇と驚きました。
病院でリハを受けている方が長慶苑のデイに来ているだけに仕事での共通の話題もあり、何と言っても主賓同士が近しくなったのは新郎新婦の引き合わせではないかと喜んで、この日も一緒にさらに杯を傾けました。

ところで、主賓ということで祝辞を承っていたのですが、パーティーと銘打ったアットホームな集まりでしたので、弘前出身でありながら八戸で社会人としての一歩を踏み出して津軽にないものを学んできた柔軟性と、その上で長慶苑という一番厳しい職場を選んでくれたチャレンジ精神を簡潔にほめておきましたが、それを家庭を築く上でも生かして成長していってほしいと思っています。
おめでとう、新谷君。

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