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2008.05.07

子どもたちのエネルギーに触発

コーチしてくれる人材が見つけられなかった手前、不肖弘高陸上部の端くれの看板を背負って、当面の間陸上クラブのコーチをすることになりました。

GW明けでの練習初日は、一人病欠だったものの18人のメンバーが待ちかまえていました。
以前からよく知っている子もあれば、初対面の子どももいて、どういうふうに受け入れてもらえるものかと思いましたが、顔見知りされることもなく、昨年6年生の親としてかかわっていたとき以上に寄ってきてくれたので、まずはホッとしているところです。
それでも、10人の4年生ばかりでなく、5年生の半分も未経験者ですので、最初からきっちり練習というのではなく、4スタンス理論にそって一人ひとりのからだのタイプを調べながら距離を縮めるのに時間を費やしました。

当日は晴天の割には風が冷たく、ウィンドブレーカーをきても寒いくらいでしたが、半袖でも元気に走り回っている子どもたちに触発されて、こちらも元気にやってみようと思っています。

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