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2007.11.17

木村太郎と語る会で歓談

地元選出の木村太郎代議士が「語る会」という形式で、各地の後援会連合会単位での懇談会を開催することにしたそうで、相馬がその皮切りの地になりました。
世話役を務めた三上優一前市議の尽力もあってか、会場いっぱいの参加者であふれ、太郎さんも参議院選敗北の率直な反省や防衛庁副長官・政務官を歴任してきた立場としてテロ特措法の重要性といったまじめな話ばかりでなく、今政界を揺るがしている守屋問題にもふれ、自分にはまったく縁がなく「やまだようこ」という女性の名前だと思ったと、みんなを笑わせ安心させていました。
解散カードがいつ切られてもおかしくない状況ですから、その準備のために始動したということなのでしょうが、こうやって膝を交えて語る機会を大事にするのが木村流ですから、幸先のよいスタートとなったことでしょう。

私も、市議選では立場を違えざるを得なかった方々とも久々に歓談することができ、楽しいひとときを過ごすことができました。

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