« 石戸神社例大祭に加わる | トップページ | 社会奉仕としての奉納武道大会 »

2007.07.31

相馬ねぷた、2年目の始動

2年目の弘前ねぷたへの出陣に向けて、まずは村内運行からスタートしました。

DSC01103.JPG

今年は相馬地区から紙漉沢地区へ向かうコースで、昨年の日中運行でも難儀しただけに大丈夫かと思いましたが、思いのほかスムーズに進むことができたのは、事前の準備ができている証拠と心強く感じましたが、ねぷた本体でいくつかトラブルが発生し、これが本番でなくてよかったとホッとしました。
私自身もほとんど協力できずにきましたが、囃子方の人数もそろっていましたし、いざ出陣の気がみなぎってきた感じです。

ちなみに弘前ねぷたへの出陣は、下記のとおりですので、相馬にご縁のある方々、こぞって参加してくださるとうれしいです。
土手町コース:2日(合同審査)・4日
駅前コース:6日

« 石戸神社例大祭に加わる | トップページ | 社会奉仕としての奉納武道大会 »

イベント・まつり」カテゴリの記事

相馬村」カテゴリの記事

コメント

昨夜 ねぷた拝見させていただきました。昨年の弘前のねぷたの伝統を汚す踊りがなくなったのは評価しますが。はっきり言ってがっかりしました。なんですかあの前ねぷたと本ねぷたの開き、他のねぷたなら3団体行けるような空間。それにあの囃子は何ですか?リズムが一定せずだんだん早くなるあの囃子。見ていて腹が立ちました。ねぷたを馬鹿にしてませんか?自分たちだけ盛り上がりれば良いんですか?もう参加しないでほしい。昨年の踊り、今年のだらしのない運行。弘前ねぷたを愛する一人としてそう感じました。参加するならもっと弘前ねぷたを理解してから参加してほしい。もちろん弘前の他の一部の団体にも同じような団体がありました。あなたも市会議員なら弘前ねぷたの伝統を壊すような団体は排除すべきではないですか?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27994/15981259

この記事へのトラックバック一覧です: 相馬ねぷた、2年目の始動:

« 石戸神社例大祭に加わる | トップページ | 社会奉仕としての奉納武道大会 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

Twitter

ブクログ

Amazon


  • サーチ:
    キーワード:
    Amazon.co.jp のロゴ

国際漫画展

無料ブログはココログ