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2006.07.12

在介協、新たなスタート

京都での研修から新幹線で上京し、10・11日で開催された在介協研修会に参加しました。
直前の評議員会で、「全国地域包括・在宅介護支援センター協議会」と改称され、制度が変わって初めての研修だったのですが、700名を超える参加しており、地域包括支援センターという新しい制度に対応するために、情報を求めて模索しているのを反映した盛況ぶりでした。
青森県からも会員ばかりでなく、県をはじめとする行政担当者も多く参加しており、全国で一番遅れている状況を打開する危機感を共有できてきたと感じました。

全国各地の方々とも、再会のあいさつや情報交換をすることができましたし、研修での発表事例のデータベース化や全国研修委員長会議といった形で情報の共有を図っていくことが、会としての求心力につながると思いますので、それを発言した手前もありこれからも積極的に活動に参画していきたいと思います。

それにしても、京都・東京ともども暑すぎる4日間でした。(汗)

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