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2006.07.14

西目屋村での説明会

午後から旧保健センターの無償貸与の説明会があるため、県庁でのワーキングから飛び出して西目屋村へと車を飛ばしました。
何と20を超える社会福祉法人が参加していて、ビックリしながら社交辞令のあいさつを交わすような状況でした。やはり、弘前市では新規事業を認めないというので、少しでも事業拡大のチャンスがあればとにらんでいるところが多いのを実感しました。

関和典村長のあいさつの後、説明と質疑応答、現地見学があったのですが、耐震補強といったハード面でのハードルや、グループホームを2ユニットも作ってしまったとしての保険料への影響など、考えなければならない課題が多いのが実情です。
私としては、木村衆の仲間である関さんのためにも、何より「相馬男と目屋女」と言われる縁深い地の福祉に貢献できればという思いで、何とか受託したいと思っています。

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コメント

林檎苺さん、はじめまして。
いつから、どういうできごとがあって言われるようになったかは不明ですが、これは相馬の男性と目屋の女性が夫婦になると相性がいいという俗信でして、実際には逆パターンの結婚も数多くあるように、相馬と目屋の結びつきの強さを表した語だと思います。

また何か気になることがありましたら、お知らせください。これからもよろしくお願いします。

はじめまして。

突然のコメントを書くことをお許しください。

現在、「相馬男と目屋女」という言葉の意味を探しています。
検索エンジンでこの言葉を検索したところ、
こちらのサイトのこのページに「相馬男と目屋女」という言葉が書かれていました。

非常に興味のある言葉なのですが、
意味が解りません。
教えていただければ幸いです。

なにとぞよろしくお願いいたします。

林檎苺

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