弘前地域SNS「Mela」にちなんで
高校時代の友人から招待をいただいて、「Mela」というSNSに参加しました。
八戸市SNS「はちみーつ」の場合は、市民の情報交換や発進を支援するために市が主体となっているのですが、こちらは民間会社が運営するので、地域限定での展開がうまくいくのか、またどういう部分に力点が置かれるのか、関心があります。
ところで、SNS:ソーシャル・ネットワーキング・サービスといえば、Mixi(ミクシィ)が有名ですが、そちらには草創期から参加して、一時はマイミク600人を超えるほどのめりこんでいた時期もあるのですが、今はログインすらしていません。
こちらもプロフィールを見れば、名前も役職もわかるようになっていますが、招待してくださったのがMacを通じたネット上での友人だったこともあり、現実の世界とは違う気軽な日記を書き、楽しいやりとりをするための場として使っていましたので、その余裕がなくなるのと比例して縁遠くなってしまいました。
いわば現実感のないネット社会の居場所というのが、私にとってのSNSの位置づけだったのですが、八戸市SNSでは現実でもネット的にもかかわるような縁が少なすぎて入れ込めませんでしたので、自分の地域で実名をさらしている「Mela」ではどうなるものかと思っています。
もし関心をお持ちの方がありましたら、私が招待しますので、ご一報ください。
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