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2008年1月31日 (木)

「弘前をいい街にしよう」スレで発言

以前このBlogでも紹介した、2ちゃんねる風の掲示板「弘前をいい街にしよう」スレッドで、「議員は何をしているのか、勉強会でもあれば参加したい」という書き込みがあったので、ROMしていたのを破って、16日の「学語会」の紹介をしました。

そのせいで、私が実名で書きこんだことや議員の活動ということが話題の流れになってしまって、雰囲気に影響を与えてしまったのは功罪両面あると思いましたが、それだけネットの世界に入り込んでいて、弘前のことを論じようという意識を持った方々にさえ、私のネット上での活動が見えていなかったのは、少々ショックでした。
なるべく多くの方に会い、自らの取り組みを知ってもらう努力の必要性を、改めて感じています。

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2008年1月30日 (水)

「つがる未来ネット」第1回学語会を開催

12月に子どものネット環境の危うさについての講演を聞き、定例会では小田桐慶二議員がネット犯罪について質問したのを受けて、この問題について一緒に学び話し合う機会が必要だと思っていましたので、自分自身の活動報告とは違うスタイルで開催することにしました。

これからの弘前市ばかりでなく津軽全体の未来を考える人たちがつながることを願って「つがる未来ネット」、ともに学び語り合うという場にしたいと思い「学語(がくご)会」というイベント名をひねり出しました。
私が語るのではなく、特色ある活動をしている方や、一家言を持つ方をスピーカーに迎えて、さまざまなテーマでの談論風発な場づくりを続けていくのが目標です。
楽屋オチな説明ですが、学ぶことが楽しむことにつながれば、「楽語会(らくごかい)」となりますので、そういう雰囲気となればいいなあと思っています。
60名は入る会場ですので、ぜひ多くの方々にお越しいただきたいと願っています。

第1回「学語会」
日時:2月16日(土) 14:00〜
場所:岩木文化センター「あそべーる」 2Fミニシアター
地図:こちら
資料代:100円
内容:「ねちずん村」が制作したネット犯罪に関するDVD鑑賞と話し合い

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2008年1月28日 (月)

スキーの現状を教育長に直訴

岩木庁舎に用事があったので、石岡教育長は在庁しているか確認したところいらっしゃったので、初めて教育長室に飛び込みました。
この数日は年に3回行うという校長面談の連続だそうでしたが、私からは今の百沢・ロマントピアスキー場の現状、特に水・金のロマントピアの混雑とそれに伴う懸念を伝えました。
教育長も日中の状況は見ているということでしたが、ナイターの時間帯については情報が入っていなかったようで、詳しく時間帯や状況を聞いてくださったので、きっと近日中に見に来てくれるだろうと信じています。
ただ、教育長ですらスキー場間のバランスという話をされますし、私としても今シーズン途中での見直しが難しいのは理解していますが、これからのスキー環境、なかんずく冬のメインスポーツでオリンピック選手を輩出できるかということにかかわることですので、まずは実情を知ってもらい、検討の糸口を切り開きたいと思っています。

石岡教育長とはいろいろな形でやりとりする機会が多いのですが、唯我独尊の市長やそれに従わなければならない立場の職員とは違い、教育者としての見識がある分接しやすいと勝手に思っていますので、これからもよろしくお願いします。

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2008年1月18日 (金)

スキー・ジプシーの現状

長女に続いて、長男も「スーパーチビッコ」チーム入りしたので、連日送迎に追われていますが、迎えに行ったロマントピアスキー場は、弘前チビッコ、青柳そして相馬のジュニアチームの練習、ロマントピアスキークラブによるスキー教室と一般のスノーボーダーなどで、ゲレンデもロッジもあふれかえっていて、ペアリフトには行列待ちができていました。

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今シーズンはくだらないバランス主義のせいで、百沢が火木土、ロマントピアが月水金土と、平日はどちらかが休むという環境のため、ジュニアチームは今日は百沢、明日は相馬と、まるで「シーハイル」の歌さながらのジプシー生活を余儀なくされています。
それぞれホームゲレンデでなければポールを立てての練習は困難ですし、ロマントピアの混雑ぶりでは効率が落ち、百沢はガラガラであってもほとんど圧雪ができていないときては、満足な練習などできたものではありません。

これをよしとした元凶である、相馬市長・石岡教育長・成田教育部長には、机上の空論がどれだけスポーツ環境を劣化させているのか、この惨状をぜひとも実際に見てほしいと思いますし、そうした行動をとったのか、どう受けとめたのかは、必ずや次の定例会で問いただしたいと思っています。

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遅ればせながら、公式テキスト購入

「グリーツーリズム講演会」で、いつも一緒になる大中実君と、岩木地区で総合交流拠点施設「野市里(のいちご)」を経営する村上さんご夫妻と開会前に話題にしたのは、「津軽ひろさき検定」でした。
ちょうど、村上岩男さんが発売したての公式テキストを買って持ってきていたので、編集にかかわっている実君を交えて、現在の申し込み状況やこれからの展開などを教えてもらいました。

私も遅ればせながら購入してみましたが、弘前市のさまざまな分野が網羅された格好のガイドブックを地元で編集発行するというのは、それだけでも価値ある取り組みだと思います。
相馬村のところでは、正月に飲んだばかりの同級生、漫画家・沢田 ひろふみが大きく取り上げられていて、何ともビックリです。

これから検定の申し込みと勉強にいそしみたいと思いますが、それ以上に悪友より大きく取り上げられる存在になる野望を持ってがんばろうと誓ったところです。(笑)

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2008年1月17日 (木)

グリーンツーリズムへの危機感

農林部主催の「グリーンツーリズム講演会」に参加しました。
グリーンツーリズムに関しては、相馬村でも早大教育学部の宮口ゼミの受け入れといった実績がありましたので、まったくの門外漢ではないこともあって、基調講演・パネルディスカッションとも事例の目新しさはありましたが、そこから新たなヒントを得るというものではありませんでした。
マチの人とふれあうことで活気を生み、ムラの暮らしを見直すチャンスになるグリーツーリズムのよさは認めますが、農村や農家が疲弊している現状では、昨年「ふるさと総研」の玉田さんと語り合ったような団塊の世代による援農や二地域居住につながる、実利を伴った取り組みを優先すべきではないかと思います。
今回の企画は、農林部が岩木庁舎に入っていることで、旧岩木町の実践に花を持たせたものだと思いますが、ぜひ次は岩木にルーツのある玉田さんを招いてほしいものです。

ところで一番収穫だと思ったのは、「里山ツーリズム研究会」代表である田中幸樹さんの、ただ農業だけではいけないと思って参加したグリーンツーリズムの講習会の後のパーティーで、これからの抱負を熱く語った相手が結婚相手になったというエピソードでした。
これは、「あおもりみらい協議会」の後藤さんと話した、やる気を持った人間の輝きが未来を創るという発想を、まさに地でいった実例だけに、本当にいい話です。

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2008年1月16日 (水)

ICTモデル事業のモニターに

情報政策課からの郵便物が届いていましたので開封してみると、「地域ICT利活用モデル構築事業市民モニター」のマニュアルでした。

これは、国の指定を受けて、

  • 携帯電話で除雪車出動状況のメール受信
  • メールによる除排雪状況・危険箇所の情報提供
  • アンケートへの回答

などを行うもので、今年度は約100人、来年度は200人、最終的には600人の情報提供ボランティアの協力を得て、NPOで運営するという計画になっています。
さっそく、携帯電話で情報が受け取れるようにしましたが、ポイントがわずか15箇所では生活にかかわる情報としては少なすぎますし、その規模にしてもずいぶん運営費がかかる見込みでは全域をカバーするところまではいかない気がします。
ただ、プロジェクトリーダーが旧知の香取薫教授だというので、詳しい概要や今後の展開を聞くことができるので、情報だけでなくシステム全体をモニターするつもりで見届けていこうと思っています。

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2008年1月15日 (火)

ともに、地域のために駆けずりまわろう!

弘前青年会議所=JCの新年祝賀会の案内があり、参加してきました。
今年のスローガンは、「地域のために駆けずりまわれ!!」だそうで、理事長となった石澤敏行君が豪快に書き初めしました。

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40歳が上限のJCですので、県の会長となった渋谷拓弥君をはじめ同年代としてつきあいのある連中も多く、また2004年10月に長慶苑を舞台に幼老交流事業に取り組んだ際のメンバーもいますので、同じ気持ちで一緒にまちづくりに取り組んでいきたいと思いました。
特に今年の方針の一つに、「オピニオンリーダーを育てる」というのがありましたが、今の弘前市の問題をともに意見交換し、それをそれぞれの立場でいかしていけたらいいなあと思っています。

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2008年1月14日 (月)

スキー大会でも、通常開業とは

長女の今シーズン初戦となる弘前市スポーツ少年団スキー大会があり、いつもどおりの時間に集合して、市営百沢スキー場に応援に向かいました。
ところが到着してみると、先発していたメンバーから、リフトの運行がまだはじまっていないので、選手も上れないでいるというので、あきれてしまいました。
経営改善のために開業時間が10:00になっているのは承知していましたが、よもや大会があっても開業時間を繰り上げないで済ますとは思いませんでした。
さらに、合併時に圧雪車が1台に減らされてしまったのだそうで、来週の大会コースである第2リフトは新雪のままでしたので、来てみたら動いていない、バーンが整備されていないというのでは、敬遠されてもおかしくないし悪循環だと、ひとしきり話になりました。

前回の一般質問でのスキー場開業への後ろ向きな姿勢、その前にはスキー大会開催の打診をにべもなく断るということもありましたし、市を象徴するはずのスポーツを、競技という面でも市民の楽しみという面でも廃れてもかまわないと考えているとしか思えません。
それが事務レベルでの稟議を追認しているものなのか、それともトップの判断なのか、その経緯と責任を問わなければならないと思っています。

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2008年1月13日 (日)

言動に賛否両論

長慶苑の利用者の通夜があり、相馬の「ふれあい館」に足を運びました。

ちょうど隣り合わせた方から、私の活動報告を読んだ人の多くが憤慨しているというのを教えてくれました。
言うまでもなく、例の市道整備の件のことなのはわかっていましたが、まずは話を聞いてみると、相馬支所へのリンゴ搬送でトラックが通るために拡幅してほしい箇所があるので、先日も町会長数名で陳情に行ってきたのだそうです。
私にしても、整備が必要な箇所やガードレールの設置については必要があると認めますが、歩道まで整備されているところを前面拡幅するという企ては不要ですし、農道としての利用以上に通学路や保育所に面していることに配慮が必要になっている実情と、財政難だからこそ県道坂市バイパスとの調整を考慮しなければならないという思いで主張していることを説明しました。
逆に帰り際に一緒になった方からは、スキー場のことをよく主張してくれたと声をかけていただいて恐縮しましたが、自分はよかれと思っていることでも、人の受け止め方は違うというのを改めて感じました。

ただ、これも議場で発言をし、それを報告したからこその反応ですので、住民の方々に伝わる活動をしていくことだけは変えずにいきたいと思っています。

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2008年1月 7日 (月)

初めての報告会で手応え

初めての市政報告会を、開催しました。
松の内のあけていない、月曜の夕方という微妙な時季で、ほとんど直接のお誘いをしていないにもかかわらず、思っていた最低ラインをクリアするだけの方が足を運んでくださいました。本当にありがとうございます。
多くの方に聞いていただきたいのは当然のことですが、毎回のようにお願いに回るということは不可能ですし、最初から動員をしていては後で苦しくなるのは目に見えていますので、この規模からスタートできたのは逆に幸いだと思っています。

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報告の手法は、ご覧のとおり例によってプレゼンテーションのスタイルでしたが、1年分の内容とそれにまつわるエピソードや思いを語っているうちに時間がかかってしまい、ついつい報告だけで1時間を超してしまいました。
その後、質疑応答の時間となりましたが、市政に対する注文や議員に求めるもの、それから今回参加しての感想などを聞かせていただいて、遅ればせながらも直接伝える機会を持った甲斐があったと、手応えを感じました。

また、活動報告にアンケートをつけておいたのですが、FAXがうまく受信できないこちらの不手際を察して長慶苑の方に送ってくれたり、わざわざ郵送してくださる方まであり、さらに本当に励みになるコメントを書きこんでくださっていて、多くの方々が見守っていてくださるのを実感しています。
その中に、市内での報告会開催の要望や場所をセッティングするので出向いてほしいというありがたいお話もありましたので、次は市内で開催すること、その前にでも出前報告会を喜んで開催するつもりでいますので、気軽に声をかけていただければと思います。

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2008年1月 6日 (日)

今泉さんの報告に汗顔の至り

今回で3回目となる今泉昌一議員の議会報告会に、前回に引き続いて足を運びました。
先月の定例会でのできごとを報告したのですが、ご自分の一般質問やあのすばらしかった公園有料制見直しに対する反対討論などよりも、総合計画での質問や副市長人事に対する姿勢さらには発言削除問題と、私のことを何度も取り上げてくださって、まさに汗顔の至りでした。
「4人組」として共闘する立場ですが、発言削除で動議という形になるのであれば、きちんと反対討論をする覚悟だったということや、そういう形にならずに与党会派の方々からの執拗な攻撃に何の助太刀もできなかったのが情けなかったという心情を吐露してくださったのは、何ともありがたいなあと感激を覚えました。

その後の質疑では、教育委員長の立場やゴミの問題が提起され、終了後の懇親会では旧知の方や高校時代の恩師の同級生の方とも語らう楽しい時間を過ごすことができました。
もう一人出席していた市議の方とも、こういう報告会をきちんとやっていくのは大事なことだと話になりましたが、いよいよ私にとっては初めての報告会開催となりますので、ぜひ関心をお持ちの方にお越しいただきたいと思っております。

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出初め式を土手町活性化につなげるには

新春恒例の出初め式に、議員のうち消防事務組合と厚生常任委員会に案内があり、今年から会場となった土手町に向かいました。

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これまでは運動公園で行われていたのですが、多くの市民に見てもらい、土手町商店街の活性化につながればということで会場を変更したのですが、1600名を超える消防団員が下土手町交差点から中土手町の情報センター交差点までずらりと並んでいるのは壮観ですし、新年早々ご苦労様と思いながら、まといふりや隊列行進を見守りました。

ただ、今年初めてだということもあってか、それほど人出があったわけではなかったですし、肝心の商店街にも伝わっていないのか、シャッターが降りたままというところが多く、本部の真正面にある黄金焼屋さんのシャッターが式の途中で上がったのが象徴的でした。
消防側では苦情がなければ来年も実施という考えのようですが、もっと市民に知ってもらう努力やかかわる側の工夫をしながら、数年は試行錯誤してみるべきだと思っています。

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2008年1月 2日 (水)

初の市政報告会を開催

「活動報告」をお届けした方、そのPDFファイルをメールでお送りした方はすでにご存じのことと思いますが、初めて市政報告会を開催することにしました。
松の内のあけない時季ですが、議会でのやりとり、市政への思いを熱く語り尽くすつもりですので、ぜひ足を運んでいただきたいと思います。

日時:1月7日(月)18:30〜
場所:相馬開発センター(中央公民館相馬分館) 3F大会議室(地図はこちら
参加費:無料

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2008年1月 1日 (火)

市長の声は市民に届いているか

あけましておめでとうございます。
2008年も多くの方々にご覧いただき、さらにはたくさんのコメント・トラックバックをいただけるよう、精進するつもりです。
さて、新年最初のタイトルにしては過激かもしれませんが、元旦早々二度も同じ比較をせざるを得ない機会がありましたので、つねづね思っていることを書いておこうと思います。

今年初めて実践倫理宏正会の「元朝式」に眠い目をこすりながら出席したのですが、そこで来賓として相馬市長と木村太郎代議士が祝辞を述べました。
市長は、総合計画を市民との協働で進めていくことを原稿そのままを相も変わらず棒読みでしたが、太郎代議士はこれまでも元朝式にずっと参列してきたこと、東京でも会長と会う機会があること、そして夫婦愛和につながるエピソードまで交えて、自分の言葉で話しました。
正午からは、これまた初めて「市民新年互礼会」に参加したのですが、またしても市長と代議士があいさつに立ち、中身こそ違え型どおりのものと肉声で語るものでした。

確かに、太郎代議士は市政そのものに責任を持つ立場ではなく、市長は今年の大事な点をきちんと伝える義務を負っているという違いはあるかと思います。
ただ私の記憶では、議会での答弁やさまざまな場でのあいさつで、リンゴのトップセールスといったことだけを得意満面で話す以外に、市長が自分の言葉・思いを語る姿を思い返せることはほとんどありません。
市長は、総合計画などにおいても「市民の声を聞く」ということを最重要視していると言われますが、本人が何を考えているかわからないのに意見を出すというのは勇気のいることですし、逆に意見を伝えたとしてもそれをどう受けとめているのか発露されないのでは、まっとうなコミュニケーションは成り立たないと思います。

無味乾燥なやりとりでは思いを引き出せないのであれば、人格否定をされようともカッとさせるような刺激的なやりとりをするしかないと改めて思いましたし、そこでかいま見えるものを市民の皆さんに伝えるのが私の果たすべき役割だと覚悟を決めて、今年も臨もうと思います。

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